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ゴクッと飲んだ水、何日でおしっこになる?

今、コップに入ったお水を
ゴクッと飲んだら、
そのお水は
どのくらい経ってから
おしっこになるか
知ってますか??

1時間?
6時間?
1日?

実は、、

1ヶ月近くもかかるんです!

一般的には、
3時間〜6時間でおしっこになる
というのが定説ですが、

身体の60〜70%が水分ですから
そんなに短時間で全部尿として
出て行ってしまうというのは
不自然なんですよね。

身体中のあちこちで
使われた水分が
新しい水分と入れ替わって
古くなった水分が
やっとおしっことして排泄される。

その期間が
大体1ヶ月と考えたら
その方が自然ですよね。

また、身体の老廃物を排出するには
体重1キロあたり35mlの水が
必要と言われているので

毎日2リットルから3リットルは
必要になるんですね。

そんな
身体にとって大切な水。

残念ながら
僕らが飲むことができる
ほとんどの水が

分子同士がくっついてしまって
凝り固まってしまった
クラスター状態になっています。

分子が動いていないから
動かずにほっといたら
腐敗してしまう。

そんな水が
30日も身体の中にいたら
身体も停滞してしまうのは
当たり前ってもんです。

世間に溢れている
ただ水を綺麗にするだけの
「浄水器」や
「ウォーターサーバー」では
そんな停滞する水しか
飲むことができない。

たまに「活水(クラスターをほどく)」に
できるものもありますけどね。

活性○○水とか
○気水とか
波○水とか、、

でもそれらは、
水の「記憶する力」には及ばず、
8時間から、
どんなに長くても30日で
元のクラスターに戻ってしまう。

つまりは、
身体の中にいるうちに
元のクラスターに
戻ってしまうということ。

これについて
詳しく話し始めると
長くなってしまうので、
また別の機会に話そうと思います。

そこへいくと
僕が気に入ってる「素粒水」は、
クラスター状態となっている
水の分子をほぐして活性化させた
「活水」であり、
不純物も取り除いた
「浄水」でもある。

いわば「浄活水」。

しかも素粒水は
お水を「太古の記憶」まで戻して
もうクラスターにはならず
いつまでも元気。

身体の70%の水分を
30日かけて全て素粒水にしたら
どんな変化が起こるか?

僕が今、身をもって実験中です。

立っておしっこをすると
活性化しすぎてて
いつもより飛び跳ねてる気がするので
最近は座っておしっこをするようになりました。

知らんけど。

一緒に実験してみようという方は
いつでも連絡お待ちしてます!

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